パートナーシップ

swami satyam shree

(スワミジ)



yoga ティーチャー(guru)

奇跡のコース実践者であり真の目覚めへと向かっている




(スワミジの今までの過程)


生後4ヶ月の時に、心臓が止まり家族が埋葬をしようと思ったときに、突然、仏教の僧侶が現れ祈りが始まる。


すると1時間後に息を吹き替えし生き返り、家族から、あなたは神に生かされた子供なのだから神に感謝をしなさいと育てられる。


14歳から23歳まで、ヨガを習得するために、僧侶達と暮らし始め、掃除や料理などもし、献身・奉仕の生活をする。



その期間である17歳の時に、瞑想をしている時に身体が消え、全てが本来の私であり神なのだとの体験が起き、2時間泣き続ける。



23歳の時にヨガセンターをネパール・ビラトナガルでオープンする。



政府から依頼があり、ネパールで内戦が起きたときに、刑務所に収監されている反乱者の人々に対して心の内側を見つめる瞑想の実践をする。


多くの方が内側を見つめることによって、心が平安になっていくことを実感する。



13歳、21歳、39歳の時に、それぞれ違う人から、あなたは外国人の女性と出会い、共に目覚め・悟りについて伝え歩くだろう…と言われる。



そして、JUNKOと出会った3ヶ月後の2017年、奇跡のコース実践するというインスピレーションを受け取り、今現在まで実践を続ける。



奇跡のコースの実践を始めて、更に消えるための自我が浮上し、自我の目覚めたくないという抵抗も認識している。



人生の目的は、神のみを求める、自我の私が消えて、私から完全に目覚めるという目的を意志して、ガイダンスに導かれている。




(私との出会い)


2017年8月末日に、フェイスブックで出会う。


奇跡のコース実践仲間である海外の兄弟の共通の友達が居たので、友達申請を受け入れる。


その後、メッセンジャーで何度かやり取りをする。


ビデオ電話で、初めて話をしたときに、懐かしい感覚が込み上げ、初めて会ったのではなくこの兄弟とは共に何かをしたことがある……と感じる。



そして、この兄弟と赦しの目的で向き合わないといけないと感じる。



そして、私は奇跡のコースの実践をしていて、出来れば今世で終わりにしたい、目覚めたいという欲求が起こるので、実践を続けていると彼に伝える。



すると、出会いから約3ヶ月経った時に、彼が私も奇跡のコースを実践する、奇跡のコースが必要だとのインスピレーションが起こり、実践をスタートする。



それから、毎日奇跡のコースのワークブックを分かち合い、自我の闇をシェアしたり、お互い向き合っている。


そして、2人のスピリチュアルヒーラーから2人はソウルメイト(ツインレイ)であり、同じ目的のためにこれから活動していくと言われる。


しかし、このソウルメイト(ツインレイ)も幻想であり、その幻想を自我の目的と同一化すると、特別な関係を保持してしまい目覚めを遅らせる1つとなってしまう。



その幻想をイエス(聖霊)に使っていただき、特別な個人としてみたいという分離維持の欲求を光に捧げ、神聖な関係に辿り着けるように、赦しの実践を続けている。



そして、共にガイダンスを受け取り、分かち合いながら真の目覚めへと向かっている。




ネパール・ビラトナガルのヨガセンター↓↓